SUZUKI・アルトワークスの新車リースならカーライフプラザアイモへ

皆さん、こんにちは!いつもカーライフプラザアイモをご愛顧いただきありがとうございます。アイモでは、月々定額で新車に乗れる「スーパー乗るだけセット」と「スーパー乗るだけセットシンプル7」をオススメします。

お客様のニーズに合わせて、対象車種は軽自動車からハイブリッドカーまで国産全車種全メーカーを取り扱っており、今回はその中でもイチオシの車種をご紹介!

ALTO WORKS(アルトワークス) / SUZUKI
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アルトワークスの開発において、最重要と位置付けた要素は「操る愉しさ」。ドライバーの意思をダイレクトに伝える操作性と、軽やかながらスムーズで力強い加速。
軽自動車のフットワークの軽さを味わいながら、地面を掴むようなスポーツドライビングを。ポテンシャルを最大限に引き出すため、細部まで専用チューニングを施しました。
操作性と乗り心地を両立させたアルトに名付けられたサブネームは「ワークス」。軽の規格を飛び越えたような一台が今月のおすすめです。
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【軽自動車界で最高クラスのスポーツドライブ】
安定感あるサスペンションや流れるようなステアリング、路面の振動を低減する静粛性を実現するプラットフォーム。スポーティな走りのポテンシャルをさらに高みに連れていきました。
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地面とのフィット感とハンドル操作の応答性を高めた、高性能タイヤ&アルミホイール。
ブレーキ性能も申し分なし。2枚のディスクを合わせて放熱性を高めたブレーキで、余計な熱を持ってブレーキの効きが弱まってしまうフェード現象を抑え込みます。
高性能ツインカムターボエンジン×670kgの軽量ボディで走りの能力を飛躍的に向上させました。




【マニュアル・オートマチックを用意。いずれも愉しい運転を】
意のままに操るマニュアルシフトでは、アクセル・ブレーキのレスポンスの早さを体感して頂けると思います。ワークス専用に作られたのが「5速マニュアルトランスミッション」では、シフトチェンジ時には加速を損ねることなく、スムーズなギアチェンジを可能にしました。
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オートマチック車は、MTとATの利点を融合させたオートギアシフトを搭載しており、2つのモードから走行体制を選べます。
ドライブモード…車両自ら快適な自動変速を行い通常走行モード。
マニュアルモード…ドライバーの思うままにシフトポジションを選択可能なスポーツドライビングモード。


MT/ATいずれのミッションでも、ダイレクトな運転操作を楽しむことができます!

シートは、人間工学に基づいて設計されたレカロシートが採用されています。ドライビング性能だけではなく、身体を包み込むシートでさらに一体感を得られます。




【快適な室内環境と燃費の向上を両立】
荷物が多い時や雨の日、それにお子さんを抱えている時に助かるのがスマートキー(携帯リモコン)。これを持ち歩いてさえいれば、スイッチを押すだけで施錠・開錠ができます。




Dレンジで走行中にブレーキを踏んで停車すると、自動でエンジンを停止する「アイドリングストップシステム」を搭載。ブレーキから足を離せばスムーズに再始動し、燃費向上に役立ちます。

これまで、作動時はエアコンの冷風が送風になっていましたが、最新鋭のアルトはECO-COOL機能でアイドリングストップ時にも内臓された蓄冷材により冷たい風がそよぎます。燃費はMT車で“23.0km/L”です。


※燃料消費率は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて燃料消費率は異なります。

【予防安全性能評価 先進安全車「ASV」を獲得】
光の合図で後続車に急ブレーキを知らせる「エマージェンシーストップシグナル」
前方の危険を察知して、衝突の回避と被害軽減を助ける「デュアルセンサーブレーキサポート」
ペダルやシフトの操作ミスによる衝突回避に貢献する「誤発進抑制機能」
コーナリング時の横すべりや空転を防止する「ESP(車両走行安全補助システム)」
などの機能を実装しています。

これらの機能で、2014年度 予防安全性能評価 先進安全車「ASV」を獲得しました。
ただ、こうした機能に頼らずとも、あなたの安全運転への意識が最もセーフティドライブへの近道です!


万が一の際にも、「新軽量衝撃吸収ボディ『TECT』」が全体でショックを吸収してくれます。危険から身を守る安全装置をコンパクトボディの中に詰め込みました。
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